INMU KING / インド風アレンジ
王の凱旋がインド映画になった世界線。サビが来たら背後から100人くらい踊り出しそう。なんで妙に合うんだよ。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗2026.10.13
INMU KINGは曲そのものを各国の言語や音楽ジャンルに作り替えるパロディまで生まれています。インド風・スペイン語版などのYouTube投稿を、原曲と聴き比べてみてください。
ここでは音楽アレンジ・言語翻案・歌唱だけを紹介。芸能人や話題の人物をAIで踊らせるコラ動画、顔差し替え動画は扱いません。当サイトは音源を再配布せず、投稿者のYouTube動画にリンクしています。
王の凱旋がインド映画になった世界線。サビが来たら背後から100人くらい踊り出しそう。なんで妙に合うんだよ。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗スペイン語になるだけで、王の宣言が急に情熱的。元ネタを知らずに聴いた人には真面目な名曲扱いされそうで怖い。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗英語版だと、謎に世界へ通じるゴスペル感が強まる。内容を英訳してもなお王の威厳が残るのが解せない。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗韓国語で歌うとサビの響きががらっと変わる。同じメロディーなのに、別のグループの新曲を聴いているような不思議さ。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗とうとう現代語ですらない。パロディが言語史までさかのぼるの、本当に研究熱心すぎるだろ。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗王なら次はファラオだろ、という強引さが好き。元から宗教的な曲だから、むしろ違和感が少ない。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗アニメのOPに流れていたら、主人公が世界を救う系の作品だと勘違いしそう。主人公の正体を考えてはいけない。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗レトロゲームのラスボス戦に流れそう。20年かけてBBで技を増やした男、ついにゲーム音楽まで手に入れる。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗1970年代ディスコへタイムスリップ。昔のダンスフロアにこの曲が流れていたら、どんな顔をすればいいのか。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗HIP-HOPに寄せると、王の賛歌が急にストリートへ。語録が韻を踏み始める世界線、普通にありそうなのが困る。
再生できない場合はYouTubeで開く ↗音楽教員が王の賛歌をクラシックに。音楽室に持ち込むには元ネタが濃すぎる。
2026年10月11日公開。中学校の音楽教員による耳コピ・クラシックピアノ版。ピアノ1台で旋律と伴奏を組み直した演奏で、投稿動画では楽譜についても案内されている。原曲とは別の投稿者による二次創作。
YouTubeで演奏と楽譜情報を見る ↗GANG HIRAKAWA氏のユーロビート版。王道を征くはずが峠へ向かいそうなタイトル。原曲から曲調がどう変わるか聴き比べたい兄貴はこちら。
YouTubeで演奏と楽譜情報を見る ↗広告にはアフィリエイトを利用しています。
動画タイトル・URLは公開投稿や各国版紹介記事に基づきます。非公式の二次創作であり、原作者による制作・承認を意味しません。動画の公開状態は変更される場合があります。